4月からの新生活の住まいが見つからない!でもマンスリーマンションなら大丈夫!


住む期間を自分で決められる!借住まいの利用でもOK

大学受験で見事合格したら、これから新しい地域へと引っ越して、4月から一人暮らしを始めるという人は多いのではないでしょうか。しかし、大学の合格発表日は物件が品薄時期になる3月というところも多く、発表後に新しい住まいを探すとなると、もう良い物件が残ってない…!ということもよくあります。妥協して残りの賃貸物件にしようか迷うこともありますが、不満のある部屋は、住み心地や生活環境に関わることなので、あとから後悔することも多いです。毎日過ごす部屋なので、ストレスなく快適に過ごしたいものでしょう。

そんななかなか良い賃貸物件に出会えない時は、マンスリーマンションを新しい住居の選択肢に入れてみてはいかがですか?マンスリーマンションは月額契約の住居で、自分の住みたい期間を指定して契約したり、延長して住むこともできます。中には、契約期間に定義がなく、はじめから1日単位で借りられるマンションや、数ヵ月や1年といった自由度がきく契約期間を設けているところもあります。こういった短期間で契約できるマンスリーマンションは、新しい住居が見つかるまでの仮住まいとして活用することが可能ですし、そのまま住み続けることもできます。

マンスリーマンションの嬉しいメリット

マンスリーマンションのメリットはどういったところかというと、家電や家具などの新生活に必要な様々なアイテムが設置されているところです。マンションの部屋に元々ベッドやカーテン、机や椅子などの家具が揃っている部屋は多いです。家電は洗濯機や冷蔵庫、テレビなどの必要不可欠なアイテムがあらかじめ設置している部屋もあります。中には、ネット環境が整っている部屋もあるので、回線手続きも不必要なところもあって便利です。移り住んだその日に料理や食事をしたり、洗濯をしたり、寝る場所も整えられているため、すぐに生活が始められるところがうれしいポイントです。生活必需品が揃っていることから、カバン一つで入居できるため、家電・家具を買い揃えることや、引っ越し費用も抑えられます。

さらに、マンスリーマンションは賃貸のように敷金や礼金などがかからないところがほとんどです。初期費用の負担が少ないところが大きなメリットとなります。マンスリーマンションによって、こういった家電や家具の設備環境は違いがあります。マンションを選ぶときは、ご自身がこれだけは必要という生活用品が揃っているかどうかを、よくチェックして見つけるとよいでしょう。

利用期間が短期間と決まっている場合、マンスリーマンションを利用すれば、家具や家電が揃っているため、必要最低限の荷物で引越しができます。